こんにちは
去年は3年ぶりに開催された横田基地友好祭
今年も5月20日~21日に開催されます。
去年は自衛隊のF35が初展示されましたが、何より驚いたのがこれ

なんと、バイデン大統領の乗ったエアフォースワンが着陸してきました!!

今年はここまでのサプライズは無いにしろ、毎年開催してくれるのは嬉しい事です。
こんにちは
去年は3年ぶりに開催された横田基地友好祭
今年も5月20日~21日に開催されます。
去年は自衛隊のF35が初展示されましたが、何より驚いたのがこれ

なんと、バイデン大統領の乗ったエアフォースワンが着陸してきました!!

今年はここまでのサプライズは無いにしろ、毎年開催してくれるのは嬉しい事です。
こんにちは
昨日に新型Eクラスが発表されました!!
予想通り、SクラスとCクラスのデザインに似ておりますが、今回は半分はPHEVモデルになるそうです。

テールレンズが面白いと思ったのが、メルセデスのマークになっております。
今後のメルセデスモデルの主流になるかもしれません。

前のクラスでもセンターコンソールにかけて長細い大きなモニターがメーターとその他のコントローラーになっておりましたが、今回も驚かせてくれました。
何より凄いのが、運転席助手席のメーターから助手席にかけてモニターが一面に並んでおります。
助手席専用におそらくエンターテインメントを楽しめる様になっております。

モニターはこの様にパソコンのスクリーンセーバーの様にもなっております。

こんにちは
アルファードのレクサスバージョンであるレクサスLMがフルモデルチェンジしました。
この車両は日本では販売されておりませんでしたが、今回のモデルは日本でも販売される可能性が高くなりました。

今回はアルファードとヴェルファイアもモデルチェンジ間近でしたが先にこのLMの発表が先になりました。
ボディーのデザインは全くアルファードとヴェルファイアとは異なりそうです。
前の30系のモデルでは殆どの部品が共有だったのでフロントはボンネット、フェンダー、ヘッドライト、フロントバンパーでリアはテールレンズにリアバンパーでレクサスLM仕様に出来るので、日本では流行っておりました。

今回は3列シートの6人以外に2列シートの4人乗りの仕様があります。
これが凄くて、リアはファーストクラスの様なシートに運転席と後部座席の間に34インチの大型モニターが置かれてます。ビジネスシーンにも活用できる仕様になってます。

今回はアルファードにも採用されると言われてますが左右別のサンルーフも斬新です。

こんにちは
空飛ぶ車が愛知県豊田市にある「スカイドライブ」と言う会社から2025年に発売を目指してると発表がありました。
バックトゥザフューチャーや鉄腕アトムの世界では既に今の時代は空飛ぶ車で溢れてましたが、残念ながらそこまでは進歩はしてなかったのは現実でした。
やはりインフラや安全面など課題はたくさんあります。
このスカイドライブは2人乗りで電気で飛ぶ大型のドローンみたいな乗り物です。
価格はなんと2億円ですが、自家用ヘリから考えると現実的な乗り物になってきたかもしれないですね。

こんにちは
まだ地域限定発売のデアゴスティーニ ホンダ NSX-Rを作るですが、今では5巻まで届いてます。
最終まで100巻近くなのでまだまだ先ですが、少しづつ形になってくるのがとても楽しいです。

キットは1/8モデルなので全長55.4センチとかなり巨大になってますので、早く完成が楽しみです。

こんにちは
ランボルギーニからV12モデルのレヴエルトが発表されました。
V12モデルはカウンタックから継承されているフラッグシップモデルで、前の型はアヴェンタドールでした。
今回は初のPHEV車になりました。エンジンV型12気筒自然吸気システムは新エンジンで顕在しております。フロントはモーターでアシストされる4WDで最大出力が1000馬力になるそうです。
0-100Kmは僅か2.5秒のとてつもない加速です。
デザインはY型のデザインを多く取り入れて、ステルス戦闘機デザインを多く取り入れてるそうです。
既に2025年分の予約は埋まってるそうです。金額はまだ未発表ですが7000万円くらいかと噂されてます。

こんにちは
新型クラウンが発売されておりましたが、最初はSUVのスタイルでセダンでないのかと思われた方が居ると思いましたが、出ましたセダン!!

今回すでに発表をされてた通りのデザインでしたが、顔周りがカッコいいですね。
おそらくSUVと同様にフロントが左右のヘッドライトを繋ぐデイライトになると思います。

全長はなんと5MにもなりサイズとしてはレクサスLS同様の大きさになるみたいです。
リアは前型のクラウンよりさらにクーペっぽいデザインになっております。
こんにちは
フェラーリからとうとうSUVモデルが登場しました。
SUVモデルは今では世界でも人気なモデルになっており、最近ではクラウンがセダンからSUVモデルになって発売をされた驚きの出来事もありました。
スポーツカーメーカーがSUVを作る事になったのは、おそらくスポーツカーだけでは売上を維持するのは難しく、早めにこの動きを取ったのがポルシェでした既に2002年にカイエンを発売しており、ポルシェのデザインを彷彿させるスポーティーなSUVで驚かされました。
その後は真四角でなく先端が滑らかに下がってたり、リアゲートがセダンの様なスポーティーなSUVがどんどん発表されました。
その後はランボルギーニもウルスを発売して、フェラーリもとの声が多かったのですが、なかなか実現出来ておりました。
そして2022年末にフェラーリ・プロサングエが発表されました。
・全長:4973mm
・全幅:2028mm
・全高:1589mm
・ホイールベース:3018mm
・車両重量:2033kg
・エンジン形式:V型12気筒DOHC
・排気量:6496cc
・駆動方式:4WD
・変速機:8速F1 DCT
・エンジン最高出力:725cv/7750rpm
・エンジン最大トルク:716Nm/6250rpm
・最高速度:310km/h
・0−100km/h加速:3.3秒
・価格 4670万円
スペックも驚きですが、SUVとは思えない走りを実現してくれるそうです。
しかし、最近のトヨタのデザインにとても似てる気がします。

こんにちは
アルファードですが今年中にフルモデルチェンジになっております。
アルファード10系から3代目になり30系になってますが、今年には40系にフルモデルチェンジになります。
どの様な形になるのかリーク画像が出ておりました。
この画像ですが初代アルファードに近いテール形状になっておりますが、点灯の仕方がカッコいいです!!また最近の流行りでALPHARDとテールの間に名前が刻まれてます。
来月には一部の部分でなく、デザインが見れるので楽しみですね。
フロント周りの写真は無かったのですが、プリウスの様なヘッドライトになるのではないかと言われております。



こんにちは
昨日はとても暖かい日だったのですが、晴から一転雨模様になりました。
その後は晴れそうなときになんと立派な虹が出ておりました。
しかも2重の虹でハッキリ見えてました。
虹を見るための細かな条件としては下記の条件で現れる希少な減少なんです。
①空気中に水蒸気(水滴)があること
水滴がなければ光の屈折が起きません。
②晴れていること
太陽の光が差し込まなければ屈折することすらできません。
③太陽の高さが低いこと
太陽の高さが高いと小さな虹しか見えません。
太陽の光が水平に近い角度で水滴に差し込むと大きな虹が見えます。
④太陽に背を向ける
虹は太陽とは正反対の位置に現れます。
また、虹は人の眼に対して太陽から42度の角度にある水滴を通り屈折した時に私たちに虹を見せてくれます。

こんにちは! しばらく完売につき欠品中だった「パブリカ マフラー」が再販売開始に
自由な猫。 気分屋な猫。 お構いなしな猫。 縄張りを主張する猫。 全てを兼ね備え
まだまだスバル、ヨタハチ、パブリカ、ロータスは自動車業界決算セール中です! &n