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こんにちは! ノリダ〜です☆
今日は言葉についてのお話をしていきたいと思います。
まず、弊社の中では3ヶ国の言葉が使用されます。
�‘�本語 ��英語 �C羚餮� この3つの言葉が仕事では必要不可欠だ!
皆さんもご存じの通り、自社の工場は中国にあり、当然中国人であり中国語が使われます。 その中の数人は日本語を使い、日本本社と交流も取れます。 今では日本語を勉強している工員もいると聞いております。
本社と工場が遠くても同じ会社であり、 コミュニケーションは絶対なのです。
だが、本社には中国を使えるのは社長のみ(T_T)
では、本社の人間が中国に行って、仕事として行動はできるのか。
今では、NHKで中国語講座の番組や書店に行けば参考書もある。 皆さんは中国だけでなく、他国に行って商談をしなければならない時どうしますか?
中国語もわからずに中国に行き、 商談やコミュニケーションはできますか?
通訳を雇うのでは、心のこもった会話(商談)ができず、心の開いた商談ができないのではないでしょうか?
弊社では毎月1〜2名の従業員を工場に招き本場の中国語を学んでいます。 逆に、中国の工員を日本に招き、日本語の勉強をさせています。 弊社では通訳を使って中国にはいきません。
当然、私も中国に行けば通訳などいません。
多くの中国人と親密に、心のこもった会話ができるか、この業界にいる以上大変必要な事だと私は思います。
タイトルにあるように、言葉の大切さ、重要性かがわかるのではないでしょうか☆
通訳を通して会話をして、話が上手く行っても、自分自身の能力ではなく、 通訳の人間の能力が高かっただけの話だと思います。
ノリダ〜も何回か中国に行きましたが、 通訳が必要になるようでは、 他国に行く(商談や遊び)のはまだ早いような気もしました。
当然、今では少しでも中国語を勉強しながら、 業務を行っております☆
そんなことに気づきましたので、 ブログに書かせていただきました。
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