中国はなぜ世界中で嫌われる?世界第2の経済大国になったのに!―中国ネット

中国の中国人による言葉

2014年10月15日、中国サイトによると、このほど「我々、中国は世界第2の経済大国になったのに、どうして全世界から嫌われ続けているんだ?」との記事がネットに書き込まれた。海外で自分が中国人であることを隠す中国人が増えているという。

21世紀に入って、中国は世界的に存在感を高め、経済大国になったが、欧米社会を中心として世界中から尊重されないままとなっている。特にここ数年はスペインやイタリアで中国人を狙った襲撃事件が起きたり、ベトナムで反中デモが深刻化したりしている。アフリカでビジネスをしている中国人も、身を守るために表向きは日本人や韓国人だと偽るようになっている。

なぜ中国人は多くの外国人から尊重されないままなのか。その理由は、「公共の場所で騒ぐ」「秩序を乱し、列に並ばない」「衛生習慣の問題」である。海外での中国人のイメージは悪い。中国人観光客に対する印象は世界ワースト2位だ。日本人が好印象で1位なのとは対照的で、ホテルやレストランの中には「中国人お断り」という店もあるという。そのため、自分が中国人であることをできるだけ隠す人が増えている。

多くの国でビザが不要になりつつある中、中国人がノービザで渡航できる国はない。提出する書類も多く、煩雑な手続きを踏まねばならない。空港でも中国のパスポートを所持していると、まるでテロリストかのように入念にチェックされるのだ。(翻訳・編集/岡田)

*特に食事の仕方が非常に汚い、マナーがない。以前当社にいた中国人男の食事は社員全員が顔を常に見合わせるほど下品であった。10m先でもペチャクチャ音が聞こえる犬以下の食事、恥ずかしい。以前私がジャッキーや2Rの誕生会に同席させたが、他のお客から相当クレームが入って恥ずかしい思いをした。スープもまともに飲めない、まぁ中国で生活し中国で一生を終えるのであれば、それでいいが・・・あれほど汚い食い方をする人間を初めて見たのであった。今も社内でその話題になるほど、下品であった。

— posted by 社長 at 05:12 pm   pingTrackBack [0]

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